第45回桂文枝のゆどうふ食べくらべ大会(2019年2月16日)

西尾市PR活動

こんにちは、西尾みなみ商工会青年部広報委員の加藤です。
先日2月16日(土)は京都で『第45回桂文枝の順正ゆどうふ食べくらべ大会』に参加してきました。愛知県の人だと「なに、それ?」という方も多いかとは思いますが、京都では45年も続いているとても有名な大会です。

名物ゆどうふ 京都・清水順正おかべ家

西尾みなみ商工会青年部では毎年この大会に参加をさせていただいており、加えて当日西尾市のPRブースも出して観光客の方々に西尾市のことを知ってもらうための活動も行ってきました。

ゆどうふ食べくらべ大会はお昼からスタートでした。
西尾みなみ商工会青年部からは、
株式会社クロノ種苗 黒野農くんが代表として参加しました。
コンディションも万全。新選組はちまきもして気合十分です。

メイン会場には参加者+付き添い2名しか入れないため、他の部員は外会場にて待機です。

心折れながら西尾市のPRパンフレットを何十枚と配ってくれた若手メンバー。

ゆどうふ食べくらべ大会 1回戦
ゆどうふ食べくらべ大会のルールはとてもシンプル。湯豆腐4丁を10分以内に完食すればOKというものです。

1回戦・・・4丁
2回戦・・・4丁
決勝・・・一番たくさん食べた人が優勝
とってもシンプルでわかりやすいルールですね。

そして、いざ決戦へ・・・

 

「思ったより口に入っていかねぇ・・・」

とのことで、1回戦敗退でした笑。
やっぱり豆腐4丁を10分でというのはけっこうきついですね。

ちなみに優勝者は、1回戦で4丁、2回戦目で4丁。決勝戦で13丁を食べきった猛者でした。レベルが違いすぎる・・・笑

負けてはしまいましたが青年部員が一体となってとても盛り上がった1日となりました。
農さん、本当にお疲れさまでした(^^)

西尾みなみ商工会青年部では地域の活動だけでなく、毎年2月には京都、9月には研修旅行(去年は博多でした)に行ったりと外の地域と交流ができる機会もたくさん用意されています。吉良・幡豆地区で商売をされている45歳未満の方であればどなたでも加入が可能。僕たちと一緒にこの地域を盛り上げていきませんか?

そもそも西尾みなみ商工会ってなに?と言う方もたくさんいらっしゃると思うので、下記のリンクから少しでも僕らのことを知ってもらえたらと思います。

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